グローセス コンサート
ゲヴァントハウス管弦楽団の文字マークの中に入っている2つの文字のことで、その歴史はヘルムート・チェトナーが同管弦楽団創立225周年記念の際にデザインしたシグネットまで遡り、それが現在のロゴマークになっています。
2000年/2001年のシーズンにはグローセスコンサートの文字が再び加わりました。
このオーケストラは ライプツィヒ以外の他の演奏会場ではグローセスコンサートの文字はロゴマークより外されており、オリジナルのグローセスコンサートを体験されたい方は、本拠地である ゲヴァントハウスのコンサートへお越し下さい。

